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2009年11月04日 10:00
ただ今成長中!入社一年目社員、かく語りき!?最終回:綱島樽町店水産部ナラ君!
新たな旋風を巻き起こす
『可能性』を秘める新人社員たち!
彼らがビッグヨーサンに入社してから半年間
感じたこと、考えたこと、学んだこと…
新人たちの「ホンネ」お届け致します!
○○○○○○○○○○○○
ナラ(`ー´)
「ビッグヨーサン綱島樽町店
水産部に配属されました!
新入社員のナラです!
 ナラでっす!
今日は綱島樽町店ヤオイタ店長と一緒に
入社半年目のボクについて
皆さんにインタビューを
していきたいと思います!」
ヤオイタ「よろしく!
ナラ君は一番大きい綱島樽町店で、
しかもビッグヨーサン看板部門の
水産部で半年間働いてるけど、
どう?どんな感じ??」
ナラ(`ー´)
「いや〜、とにかく大変です!
お客様も多く来店されますし、
魚の量も売れる量もハンパじゃないですし!
今は売り子を中心に仕事をしているんですけど、
魚の種類も多く
お客様の要望に答えられるように
一生懸命勉強しています!」
ヤオイタ「大変そうだね〜!
じゃあ一緒に働いている上司や同僚に
ナラ君の仕事ぶりをインタビューしてみましょう!
まずは…水産部のチーフ
ヒラバヤシと光太マンから!
ナラ君、かなり悪戦苦闘しているみたいだけど…
両チーフから見てナラ君の仕事ぶりはどう??」
ヒラバヤシ「いや〜、まだまだ
伸ばしていく余地があるッスよ!
まず『売り子』に対して
もっと自信を持って取り組んで欲しい!
『自信』っていうのは、
勉強して得た知識もそうッスけど
まず自分で食べてみること!
コレが大事!
それをお客様に自分の言葉で伝えて、
お客様に納得して買っていただく!
それが売り子の仕事ッスからね!」
光太マン「そうだよね〜。
ウチの美味しい魚を、どんどん食べてみる!
そういうことが大切だよ!」
ナラ(`ー´)
「わかりました!
これからどんどんどんどん
食べていきます!」
ヤオイタ
「さすが『食いしん坊』からのアドバイス!
2人ともありがとう!」
 三人で仲良く!
ヤオイタ
「次は綱島樽町店水産部社員の紅一点・カトウさん!
カトウさんから見て、ナラ君はどう?」
カトウ「私も新入社員のときは、
ナラさんみたいによく怒られましたけど…
今思えば、その時の先輩方の
厳しい指導があったおかげで
ここまで成長出来た!って実感してます!
だからナラさんも、叱られても
落ち込んでるヒマはないよ!
ビッグヨーサンのお客様は美味しい魚を求めて
色んなところから来店してくださるんだから!」
ナラ(`ー´)
「そうですよね!
ビッグヨーサンのお客様は
本当に美味しい魚を求めていらっしゃるのが
売り子をしていると伝わってきます!
その期待に応えられるようがんばります!」
ヤオイタ「おおっ!
テンション上がって来たね!
それじゃあ次は水産部フジノさんだ!」
 <フジノさ〜ん…
フジノ「ナラ君はまだ勉強中かも知れないけど
お客様をお待たせは出来ないからね!
魚は旬と鮮度が命!
売り子も、知識も、包丁の技術もこれから!
早く綱島樽町店水産部の
本当の意味で一員にならないとな!
『お刺身ガールズ』に負けないようにな!」
ナラ(`ー´)「はい!」
ヤオイタ「4人の先輩に言われたことは
みんなナラ君の為の言葉、
そしてお客様を思っての言葉だからね!
ナラ君が先輩達の期待にどう応えられるか、
しっかりがんばっていかなくちゃね!」
ナラ(`ー´)「ハイ!
確かに売り子をしている時、
ちょっと自信がなかったりしましたが…
綱島樽町店は地域一番!?の水産部なので
そこをアピールするために
とにかく自分の売っているものを
よく食べて、よく勉強して、
お客様にアピール出来るように
がんばりたいと思います!
そして今回先輩方から
自分に足りないことに気づくことが出来たので
自分を見つめ直して
もっと良い売り子になりたいと思います!」
ヤオイタ「その意気!
あと半年も経てばナラ君にも後輩が出来る!
その時は君が先輩として、
技術や知識を教えられるようにがんばろうよ!」
ナラ(`ー´)
「ハイ!がんばります!」
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