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さあ、今年も山梨県にあるワイナリー《白百合醸造》へ
当店のオリジナルワインの素となる
ぶどうの収穫の時期になってまいりましたっクマ!!

今年も新入社員を含む総勢50名でいざ出陣だっクマ!!

8月20日当日……
なんと朝からどしゃ降り!!
現地からも「どしゃ降りですよ」との声…
不安と、もしかしたらの期待を込めて出発!!

バスで向かう道中も一向にやまず、
むしろ山梨に向かうにつれて激しくなる雨…

今回の収穫は難しそうックマ…と思いつつ、山梨へ到着。

ところが!
普段の行いの良さなのか、なんと雨がピタッと止んだっクマ~!
これには現地のみなさんもびっくり!!

ただ畑はまだぬかるんでいるとのこと。
なら最初は、新入社員もいるし、
工場見学やワインのテイスティングからっクマ。

はじめに白百合醸造の内田社長から
いろいろとためになるお話をいただいたっクマ。
その中でも毎回お話しいただくのは、
このワインは「山梨のこの土地で育てた葡萄だけで作られている!!」ということ。

水を一切使わない、葡萄だけで作られるのがワイン。
ぶどうは、山梨のこの土地で育った葡萄だということを、
そしてこの風景や山梨で感じた全てを思い出して、
ロリアンワインは、この土地で出来た美味しい葡萄で
作られていることをぜひ伝えて欲しいとお話をいただきましたックマ。

この日は曇りだったけど、晴れていると360°山に囲まれた
素晴らしい景色が見られるックマ。
自然豊かなこの土地と、昼間は暑く朝晩は涼しい、
寒暖の差が大きい気候の中で育てられた葡萄。
その葡萄で作られたワイン!!
絶品である事間違いなしっクマ!

初めてこの土地を訪れる新入社員もたくさんいて、
ただただ、感心するばかりのようでしたっクマ

このブログを読んでいるみなさんも、
ぜひこの景色を堪能しに山梨を訪れてみてほしいっクマ…

さて、工場見学では、
実際にワインに使う果汁を搾る圧搾機に葡萄の入れるところの見学、
その後テイスティングも行い、
実際のワインの味わうこともできましたっクマ!

さらに今回はワインのボトル詰めに全員で挑戦!!
まずは瓶にワインを投入っクマ!

こぼさない様にね…あっちょっと多いね…
多い分はコップに入れて飲んじゃえ!!

続いてはコルク栓打ち。
ムッシュ・オカム〜ラァも挑戦…グィッ!
機械を使って手動で、コルク栓を圧縮して打ち込むんだけど、
いとも簡単に圧縮されて栓ができてしまうのですっクマ。

そしてキャップシールをしてワイン詰め完成!!
今回はさらに、ラベル作りまで体験っクマ。
各々既存のラベルに文字やイラストを入れて、
先ほどのワインに貼付けてもらえば…
ギュルルッ!
オリジナルワインの完成っクマ。

美味しくできたワインは、
こうした過程を経て店頭に並ぶっクマね〜!
 
今年もビッグヨーサンオリジナルワインを販売いたします。
ワインのラインアップは3種類!

★山梨産のデラウエアを使用した「白葡萄酒」
★山梨産の巨峰を贅沢に使用した「巨峰ロゼ」
★幻の葡萄、アジロンを使用した「アジロン」

そして、お子様やお酒の苦手なかたのためにご用意した
「ワイナリー仕立ての巨峰果汁100%ジュース」の計4アイテム。
どれも自信を持ってお勧めします。

ワインは間もなく店頭に並ぶ予定ックマ!
乞うご期待!!

去る8月21日午前6時30分。
ミヤックマ店長はビッグヨーサン港北店にいた。

(;□(エ)□;)「朝から暑いックマ…
今年も山梨へみんなで行くックマ!
でも暑いックマ…」

そう!!
この日はビッグヨーサン毎年恒例
山梨県にあるワイナリー《白百合醸造》へ
当店オリジナルのワインの素となる
ブドウの収穫(の、ほんのお手伝い…)に
向かった日だったクマ(□(エ)□)!

今年も新入社員を含む総勢48名で
酷暑の中、いざ山梨県甲州市へ!

今年は冬の大雪の影響で心配された中、
まずまずの出来栄えとのこと…!
葡萄畑で
収穫ックマ(□(人)□)♪

今年は収穫のほかにも、
本当にいろいろな体験をしてきました。

葡萄を足で踏んで、果汁を絞り出す「葡萄踏み」。

しぼりたて果汁は、甘くて
本っ当〜〜〜においしいックマ(□(人)□)!
果汁そのものの美味しさを
直に知ったクマ〜(□(エ)□)

またその果汁を、一滴の水を使うことなく
丁寧にワインのに作り上げるという品質の高さに、
みんな感銘を受けていたクマ(□(エ)□)…

そして実際のワインに使う果汁を搾る為の
圧搾機に葡萄を投入も体験!


そして実際にロリアンワインのテイスティング!
じっくり味わって、お話を聴いて、
しっかりお勉強(!?)!


新入社員のほとんどは、
初めての体験に興奮気味!

この葡萄たちが、間もなくワインに姿をかえて、
ビッグヨーサンの店頭に並ぶックマ(□(人)□)

今年はどんなワインになるのか…
詳しくわかったら、
またブログにて紹介する予定ックマ(□(人)□)!
お楽しみにックマ(□(人)□)!

白百合醸造でブドウを収穫し
待つこと2か月…
待望のワインが到着ックマ〜!

ミヤックマ(□(人)□)「さ~て!
いよいよ山梨から、できたての
オリジナルワインが到着したックマ!
おいしそ~ックマ〜!
早速いただきま~ックマ!!!
がぶがぶ!!
ゴクゴク!!
う~ん旨いックマ!!」

オカム~ラ(´⊆`)「ミヤックマ店長!!
がぶがぶ飲んでないで皆様にご紹介してくださ~い」

ミヤックマ(//(人)//)「あまりの旨さに飲みすぎたっクマ…
あとはよろしく…メルシー・アリガト…オヤスミ…ZZZ」

オカム~ラ┐(^⊇^)┌「困ったクマ店長ですね。
では私から、ロリアンワインをご紹介しま~す」

まずは毎回大好評!!
今年の山梨産のデラウエアを使用した
《白葡萄酒》 
デラウエアらしい果実香たっぷりの
フルーティーな中甘口です。

続いては、女性に大人気!
山梨産の巨峰を使用した
《巨峰ロゼ》
巨峰らしい高貴な香りと甘美な味わいの
飲みやすい甘口ワインです。

そして今回から新登場!!
華やかな香りと甘酸っぱい酸味の
《アジロン》
収穫量が少なく、白百合醸造さんでも
すぐに完売してしまうほどの人気の品。
「幻のワイン」とも呼ばれる甘口の赤ワインです。

また、お酒が苦手な方やお子様にはこちらがおすすめ!!
山梨産の巨峰を使用し、やさしく丁寧に搾った
《巨峰の果汁100%ストレートジュース》!
巨峰そのままの味が楽しめる、
ワイナリーだからできる贅沢な一品。

どれもロリアンワインの自信作!!
十分冷やしてお召し上がりくださ~い。
それでは私も…う~んトレビア~ン!!

ミヤックマ店長ががぶ飲みしたのもわかりますね。
ところでミヤックマ店長は…?
ひょっとして…そのまま冬眠…?
まったく、仕方ないですねェ。

ただどれも数量に限りがありますので
お早めにお求めくださ~い。

ミヤックマ(//(人)//)「むにゃむにゃ…どれもおいしいックマ…!!」

工場見学をしたックマ!
見学が終わるといよいよ…

ツルタさん「さあ、一通りの作業は終了で~す。
この後はお待ちかねのテイスティングですよ」

ミヤックマ(□(人)□)「待ってましたックマ!!」

オカム〜ラァ(´⊆`)「ミヤックマ店長…
飲み会じゃないんですよ。テイスティングですよ。
さあ新入社員の皆さんもよ~く味わってください」
 
ツルタさん「今回テイスティングするお勧めワインは
<1>ロリアン勝沼甲州
<2>樽発酵
<3>セラマスター ベリーA
<4>巨峰ワイン
<5>セラマスターアジロン の、5種類です」


ツルタさん「まず『ロリアン勝沼甲州』。
勝沼産の甲州種だけを使ったコクのある辛口です。
グルメ漫画の『美味しんぼ』や
ワイン漫画の『神の雫』にも掲載されたほどの人気の品です」

 
「つづいて『樽発酵』は、山梨産のシャルドネ種を使用。
樽の香りも豊かで熟成させたコクがあり、
まろやかな味わいのワインです。

『セラマスター ベリーA』は、山梨産のマスカットベリーAを使用。
赤いルビー色と華やかな甘い香りが特徴です」

『巨峰ワイン』はそのものズバリ山梨産の巨峰を使用しています。
『ぶどうの女王』と呼ばれる巨峰の高貴な香りが楽しめるワインです」

「最後に『セラマスターアジロン』。
先ほどお話した甘~い香りのアジロンを使用したワインです。
もちろん山梨産です。熟した果実の香りが特徴ですね」

「まあワインのお話はこれくらいにして、
みなさんぜひそれぞれのワインをご賞味ください」
 
オカム〜ラァ(´⊆`)「ちなみにこのワインは
ビッグヨーサンでも取り扱いがありま~す」
(※一部店舗で取り扱いがない商品、また完売した商品もございます)
 
「あっこれ漫画で見たことがある!」
「俺はこっちの樽の香りがしたのがいい!!」
「私は巨峰の甘~いのが好きだな」
「あまりワインは飲まないけどこのアジロンはいける!!」
「ぶどうが違うだけでこんなにワインの味って違うんだね」
ワイワイ!!ガヤガヤ!!
 
ミヤックマ(///(人)///)
「う~ん…どれもおいしいなックマ…
まずいックマ…
あっという間に酔っぱらってしまいそうだックマ…」

オカム〜ラァ(´⊆`)「言わんこっちゃない…
いくらおいしいからといってがぶがぶ飲んでは
NON、NON…ですよ、ミヤックマ店長!!
新入社員のみなさん、この機会なのでいろいろ聞いてみてくださ~い」

新入社員「ぼく、普段ワインはあまり飲まないんですけど、
そういう人におススメするにはどんなワインがいいですか?」
「私は水産部門なんですが、お魚に合うワインってどんなワインですか?」
「ぼくは肉屋です!!ステーキにはどれがいいですか?」
ワイワイ…ガヤガヤ・…

ミヤックマ(///(人)///)
「これからはお魚屋さんでもお肉屋さんでも
旨いものにぴったりのワインを
みんなでおススメできるかな…ックマ…」

新入社員「実は彼女にプレゼントしたいのですが・・・・・」

ミヤックマ(///(人)///)oO(まあ…それもありかックマ…)

いろんな質問がとびかう、とても有効な時間だったクマ〜!
みんな!入荷したらお客様に
しっかりとおススメして行くックマよ〜!
 
ミヤックマ(//□(人)□)「さあ!
これで今日のミッションは一通り終了したックマ!
いろいろ勉強になったックマ。
内田社長、ツルタさん。今日は本当にありがとうございました。」

みん「「「な「ありがとうございました」」」
 
ツルタさん「今日収穫したブドウを使って
おいしいワインを作ってお届けしますので
楽しみにしていてください!」

ミヤックマ(□(人)□)♪「いや~っ
出来上がりが楽しみだックマ!
届いたらた~くさん飲むぞ~ックマ」

オカム〜ラァ(´⊆`)♪「その時は私もご相伴を…」
 
というわけで、このロリアンバスツアーは帰路についたックマ!

帰りのバスの中で今日の苦労を思い出しながらも
出来上がりのワインを夢見るミヤックマだったクマ…
 
ミヤックマ(~(人)~)「ZZZ・・・・
あまりの旨さにもう飲みすぎちゃったっクマ
・・・・むにゃむにゃ…」

オカム〜ラァ(´⊆`)「OLALA…
ミヤックマ店長、寝ぼけてますね~」
 
(~(人)~)oO(もうちょっとだけ続クマ…)

午前10時、一行を乗せたバスが
山梨県のワイナリー《白百合醸造ロリアンワイン》に到着!!
現地はすでに気温は30度を超え
モ~レツな暑さックマ(@(エ)@;)!!

この暑さの中、白百合醸造のウチダ社長や
ツルタさんもお出迎えしていただきました。
ありがとうございますックマ!!

ウチダ社長
「今日は暑いから体調に気を付けて
おいしいブドウを収穫してください。
この暑さは非常に堪えますが、
この『暑さ』と朝晩の『涼しさ』との寒暖の差が
おいしいブドウを作ります。
この勝沼というところは
良いブドウを作るのにとても適したところです。

ワインは、ぶどうさえあれば実は誰でも造れます。
水を一滴も使わないので、
ワインの良し悪しはぶどうで決まります。
また同じ品種のブドウも
とれた場所によっても違ってきます。
個性が出ます。

ですから我々は一房ひと房、心を込めて作り、
収穫し、ワインを作ります。
その気持ちをぜひ販売する皆さんに、
お客様に伝えてほしいのです」
 
ミヤックマ(□(人)□)
「う~ん。なるほど…
よ~し!今日は暑いけれど
一つひとつ心を込めて
一生懸命収穫するぞ~っクマ」

いざ、畑へ出発ックマ〜!

ツルタさん「ミヤックマ店長!!あま~い香りがしませんか?」

ミヤックマ(□(人)□)
「クンクン。たしかにあま~い香りが…
ひょっとして…?」

ツルタさん「そう!!これがアジロンですよ。香りがすごいでしょ」
 
とてもあま~い香りについついみんな足を止めてしまいました。
 
ツルタさん「さあ、収穫を開始しましょう!!」

新入社員たち
「ぶどうの木って低いんだな」
「うぉ~この体勢きついな~」


ミヤックマ(□(人)□)
「腰が痛~いックマ。
今日の収穫だけでもこんなに大変なのだから
毎日手入れしている方々は
ものすご~く大変なんだな~っクマ」
 
参加者の皆さんも、
「ほんとにこれは大変だね」
「丁寧に扱わなくっちゃ」
…と実感しているックマ!
 
ツルタさん「みなさ~ん!!収穫したブドウをぜひ味見してくださ~い」
 
みんな「う~ん。取れたてはサイコ―!!」

ツルタさん「みなさん!!
収穫したブドウはかごに入れてください。
このぶどうはこのまま工場に運びます。」
 
さあ!!これからが本番!!ワインづくりは大きく分けると
 
収穫

除梗・破砕

圧搾

醗酵

澱引き

濾過

瓶詰め

コルク打栓

洗浄

熟成

ラべリング

という工程で作られます。
 
今日は収穫と除梗・破砕もするックマ。
大事に育てられたブドウたちは機械で
潰されながら粒と茎の分けられるックマ
茎が入るとワインはと~っても渋くなるックマ。

そんなことを言ってるうちに
大事に育てられたブドウたちは機械の中へ…

「おいしいワインにな~れ」と祈りながら
みんなでその様子を見つめていましたックマ。

オカム〜ラァ(´⊆`)ノ
「ボンジュ~ル、ミヤックマ。
今年のロリアンツアーは、
ミヤックマ店長が仕切ってくださ~い」

Σ(□(人)□;)「ンンンっ!?!?」

ロリアンツアーとは、
山梨のワイナリー『白百合醸造』さんと
コラボしている当社のオリジナルワインのために
ビッグヨーサンの有志社員が
山梨まで収穫しに行ってくることックマ!
おいしいワインの素となるブドウの収穫!
収穫といっても1日お手伝いするだけっクマけど…

そのツアーの責任者を
今年はミヤックマが任されたックマ!
え~と、まず何すればいいックマ……
(□(人)□;)!?

オカム〜ラァ(´⊆`)
「まずは参加者を募ってくださ~い。
毎回たくさんの希望者がありますので
漏れのないようにしてくださ~い。
そしてバスの手配、う~んそれから…
お昼ごはんの手配も必要ですねぇ…
暑いから飲み物もお願いしま~すよ…
あとそれからそれから……」

ミヤックマ(□(人)□;)
「まるで添乗員みたいだックマ。ぶつぶつ…」

オカム〜ラァ(´⊆`)
「そして何より一番大事なことは
ぶどうの状況を確認することですねぇ」

ミヤックマ(□(人)□)「お~っ!
一番肝心なことを忘れるとこだったックマ!
さっそく現地へ連絡、連絡!!」

白百合醸造のツルタ氏
「ミヤックマ店長!
今年は巨峰やデラウエアのほかに
『アジロンダック』もちょうど収穫時期ですよ」

ミヤックマ(□(人)□)?「ん、アラジン?」

ツルタ氏「いえいえ、
アラジンじゃなくて『アジロン』ですよ
『アジロン』というのは、希少品種といわれる葡萄です。
昭和初期には多くの農家で栽培されていましたが
完熟するとボロボロと粒が落ちてしまうので
だんだん食用としては栽培されなくなってしまいました。
しかし大変香りの強~い品種なのと、
病害虫に強く低農薬で栽培できることから
最近見直されてきている品種です。
ただ収穫量も少ないので、この品種で作られるワインは
『幻のワイン』と称されるほどですよ!
甘口のワインではNO.1の人気ですよ!!
また巨峰もデラウェアもGoodな時期ですよ!!!」

ミヤックマ(□(人)□)
「おお〜そんな品種が!
それは楽しみだなっクマ。
い~っぱいぶどうが食べられるックマ!」

オカム〜ラァΣ(´⊆`;)
「み、ミヤックマ店長!!
食べるんでなく、収穫ですよ!!
ワインを作るための!!」

ミヤックマ(□(人)□)
「わかってるっクマ!!
ちょっと味見するだけックマ!」


そして、ついにロリアンツアーに行く当日!
8月22日、午前6時30分。
ビッグヨーサン港北ニュータウン店…

ミヤックマ(;□(人)□;)
「う~ん。まだ眠いックマ…
でも早く出発しないとた~くさん収穫できないックマ…」

今年は新入社員をはじめとした若手が多く参加。
「「「こんな経験は初めてです!」」
「「楽しみです!!」」」
バスは期待に胸を膨らませた参加者たちを乗せ
酷暑!!の山梨県甲州市へと向かうのであったックマ!!

続クマ!